おすすめのゴルフスクールはこちら

まだドライバーでフックしてるの?みんなが実践してる4つの直し方

「えぇ…ここでフックでるの!?」「フック止まらないよ…」と予期せぬフックボールでがっかりしたことはありませんか?フックは、打ったボールが弧を描くように左へ曲がってしまう弾道のことを言います。(左利きの場合は反対)

約8割のゴルファーはスライスが持ち球と言われている中で、いつもフックボールが出てしまうあなた。原因や打ち方を検索してもなかなかパッと明確にわかるものはなくなんとなく、そのずっとフックボールと付き合うことに…。

「フックをしなければ、OBしないのに…」「フックでスコアがボロボロ…」と直したいけどどう直していいか分からず地団駄を踏む人は少なくありません。

この方のように、フックが止まらずコースで何回もOBをしてしまうということもあるのではないでしょうか?

もしあなたのフックボールの【原因】と【対策法】が分かれば、1打目のドライバーを成功することができ、なおかつ

  • フックしていた分ロスしていた距離をそのまま飛距離に伸ばすことが出来る
  • OBが少なくなる
  • 2打目がラフや林から打つ必要がなくなる

といったゴルフ場に行ったときに嬉しいメリットばかり…!

今回は、ドライバーでフックすると悩んでいる方にどうしてフックが出てしまうのか原因と絶対にフックをしないドライバーの打ち方をご紹介します!!

フックになる3つの原因

そもそもフックの原因は、スライスの原因に比べて種類はありません。むしろ同じような原因でフックをしてしまう方々ばかり。なので、至ってシンプルかつ分かりやすいです。

このパートではフックの原因を3つにわけてご紹介しますが、あなたのフックボールはこの3つからきてると思って間違いありません。

フックの原因は同じような内容をまとめてご紹介すると、

  • 原因①:握り方(グリップ)
  • 原因②:構え方(スタンス)
  • 原因③:打ち方(スイング)

の3つに分けられます。

3つの原因を把握することで、自分がなにを直さなければ分かり次のパートで紹介している直し方を実践することでスライスを直すことができます!是非参考にしてフックの原因を見極めましょう♪

原因①:スイングの安定しない握り方になってしまっている

強いフックボールになってしまう人の大半が正しいグリップで握れていない人が多いです。特に初心者や少しゴルフに慣れてきた中級者の方が間違ったグリップで握ってしまいそのままボールを打っています。

握り方の間違いは、スライスボールの人にも多いです。間違った握り方の内、フックになってしまいがちな握り方は【右手は左手に覆いかぶさるように握って手の甲が上に向いてる】ことです。

「ドライバーを上手に打ちたい…」「ドライバーを曲げたくない…」という気持ちが大きく、自然にクラブ振る前の時点で手首を使ってしまっている握り方になります。

この握り方をしてしまうと、

  • 打球面が閉じて目標方向にクラブを押し出すことが出来ない
  • 手首をこねくり回して無駄な動きをしてしまう
  • 右肩が前に出てしまってスイングがブレる

といったフックボールになる要素を沢山作ってしまうことになります。

そのため、まずは正しい握り方が出来ているのかを見直す必要があるのです。

原因②:構えた時にフェース(打球面)が左方向に向いている

クラブを構えた時と当たった時のフェースという打球面の向きによってもフックの出やすさ出にくさは変わってきます。ドライバーのフェースが左方向に向いていることを”フェースが閉じている”といいますが、この状態こそがフックボールが出てしまう最大の原因です!

フェースが閉じてしまっている状況は2パターンあります。

  • クラブを後ろに上げる時に右脇が開いてしまっている
  • 元々構える時にフェースが閉じていた

構える時にフェースが左方向に向いているのであれば、クラブをスイングする前に確認して目標方向に垂直に構えれば良いだけですが…慣れているスイングでクラブを振り上げた時に右脇に開いていた場合、そのスイングを修正することが出来ず結果フックボールになります。

クラブを1回あげてしまったら、やり直しがきかないということです。また、一度上げてしまった軌道は簡単にその瞬間で修正することは絶対に出来ません。

そのため、右脇を開けないスイングを体に染み込ませる必要があります!!

原因③:スイング時に手首を使いすぎてしまっている

最後の原因は、手首の使い方についてです。飛距離を伸ばすために、手首を親指方向に曲げるスイングをしている人もいますが、その多くは正しい手首の使い方がわかっておらず見よう見真似でスイングをしているので手首をこねくり回しすぎています。

クラブを振り下ろす時に、だんだん左手の甲が地面側に向いてきてしまっていませんか?そうなっている場合は、手首を回転しすぎていてフックが出やすいスイングになっています。

これは、「飛距離を出そう!」と思って左手に力が入ってしまい左腕の力でクラブを振り抜こうとすることが原因でやってしまいがちな行動です。

本来、左腕は振り下ろす時に肘を体に引き寄せる力を加えるのみであとはクラブの遠心力で重さで自然にスイングができます。手首に余計な力をいれると、この自然なスイングができなくなるんです。

そのため、正しい力の入れ具合とクラブの振り方を練習するようにします練習方法は次のパートでご紹介しますので是非参考にしてください!!

これがフックを直す練習法!4ステップの直し方

前のパートではフックの原因をご紹介しましたが、「原因はわかったけど、どう直せばいいの?どう練習すればいいの?」と思う方も多いことでしょう!安心してください♪
このパートでは、フックボールを直すための練習法を4ステップにわけてご紹介します!

このステップを確認&実行するだけで、フックボールを直すことができてなおかつ飛距離も伸ばすことが出来ちゃいます!

  • 握り方
  • 構え方
  • 打ち方(上半身)
  • 打ち方(下半身)

の4ステップを確認して打ちっぱなしで練習してみましょう!!それを体に染み込ませれば、もうフックボールを怖がらずに思いっきりスイングが出来るようになるでしょう!

初心者さんでも分かりやすい内容で、説明していますので是非参考にしてくださいね♪

グリップ(握り方):正しい「オーバーラッピング」を身につける

まずは基本となる正しい握り方を覚えましょう。
「正しいグリップが出来ないもの、ボールを打つべからず」…握り方が正しくなければ、構え方・打ち方にも影響がでてしまいますので、正しいグリップの仕方を必ず確認するようにしましょう。

基本となる「オーバーラッピング」という握り方は、”右手は横に添えるだけ”という気持ちが大事です。右手はクラブを手のひらで押してあげる重要な役割をもっているので、覆いかぶさったりしないように注意してください。

正しいオーバーラッピングをするための手順は、

  1. 左手をグリップに添えて小指・薬指・中指・人差し指の順で握る
    (左利きの場合は右手から)
  2. 左手の親指はグリップの中心よりもやや右になるように乗せる。
    (親指はグリップに並行になるように置く)
  3. 右手は横から左手に添えるように握る
  4. 右小指は、左人差し指と中指の間に被せるように置く

の4ステップ。

少しイメージが湧きづらいな…と思ったら【MIURA CLUB】という動画チャンネルでご紹介しているグリップの仕方がとても分かりやすいので参考にしてください!!

スタンス(構え方):フェース面は目標方向に垂直、足は目標方向に平行に

正しい握り方が出来た後は、正しい構え方を覚えましょう!
正しい構え方とは、打球面(フェース)がしっかり目標方向に向き、体が目標方向に平行に向くことをいいます。体を目標方向に平行するためには両足の置く位置も重要になります。

ただ、ボールに向かって構えるだけでは正しい構え方は身につきません。構え方にも手順があり、毎回それを守ることで正しい構え方が出来るようになります。

その手順とは、

  1. ボールの真後ろから目標となるところ見据えて、その目標とボールをクラブで結ぶ
  2. 結んだ線の中で、真っ直ぐ構えることができそうな目標を自分で見つける(ボール30cm先)
  3. 右手でクラブをもち、ヘッドのフェース面を”2”で決めた目標に向ける
    (目標にフェースが真っ直ぐ向くようにしてください)
  4. フェース面を合わせていると同時に右足の内側がフェース面と平行になるように合わせる
  5. 右足の向きが決まったら、その隣に左足を合わせる(ピタッと)
  6. クラブヘッドは地面に置いたままオーバーラッピングで握る
  7. 少しずつ、両足の幅を広げていく
    (この時に平行になっている足がズレないように注意)

といった7ステップです。プロでも1打1打必ずこの構え方の手順をやっています。

「文字だとイメージが湧きづらいな」と思ったら【小西一矢プロ】の動画がとても分かりやすいのでコチラを参考にしてください!!

スイング(上半身):右脇が開かないように右脇にタオルを挟んで練習

スイングの練習法を自分で見つけるのは難しいですよね。そして、見つけたとしても、本当にちゃんと出来ているのか確認しづらく難しかったりします。

このパートでご紹介する練習法は、そんな難しさは一切なく自分ひとりでやっていても正しいスイングが出来ているのか確認しやすい練習法です。

飛距離を伸ばそうと気合を入れると、結構右脇をあけてしまいクラブの軌道がアウトサイドインという外側を通って極端に内側にはいってくるといったミスショットを連発する軌道になってしまいます。

振り上げる時に右脇を開けないようにするためには、正しいクラブの振り上げ方を体に叩き込むことです。

  1. まず、構えた後右脇にタオルを挟む
  2. そのタオルを落とさないようにゆっくりとクラブをあげていく
    (この時に手首もだけで挙げないように肩をグッと回転してきてください)
  3. クラブを上げきるまではタオルを落とさず、トップに上がってきた時にタオルは落ちる

この振り上げ方を身につけられるように練習します。

これは打ちっぱなしでなくても、手振りでやることも出来るので家の鏡の前とかでやるのが効果的です。

落ちないために脇にギューッと力をいれるのは、間違ったやり方なので絶対にやめてくださいね。自然にはさむ感じで大丈夫です!

スイング(下半身):左側に壁があるイメージで!左足をグッとこらえる練習

先程のパートでは上半身の動かし方の練習法をお教えしましたが、このパート下半身の動かし方の練習法をご紹介します!

フックが出てしまう人の多くは”体が突っ込んでしまったり”・”軸がブレてしまったり”と、下半身の不安定さからスイングが乱れ、結果強いフックボールが出てきてしまいます。

不安定さは、腰やお尻が左に流れてしまうことが原因となります。振り下ろす時に、腰やお尻が動いてしまい体重移動が上手く出来ない人が多い理由は左足の踏ん張りが足りないからです。

いかに曲がらないボールを打てるかは、クラブを振り下ろしてくる時の左足の踏ん張りが重要なんです!振り下ろす時に、左足がグッと踏ん張り腰が定位置でクルッと自然に回転することが大事です。

その感覚を覚えるためには、左側に壁があるようにイメージして打つことが重要です。
しかし、イメージしすぎると今度は胸が空を向いてしまったり頭を上げてしまうスイングになりがちなので下に書いたような練習法を取り入れましょう。

  1. クラブを持たずにクラブを握っているふりをして構える
  2. 本物の壁にくっついて素振りをする(壁を人にしてもOK)
  3. 前傾姿勢は絶対に崩さすにインパクト(ボールを当てる瞬間)までの動作を繰り返し行う

以上の3ステップで練習をしてみましょう。

慣れてきたら、打ちっぱなしで実際にクラブを振っているところを前から動画を撮ってもらうと自分でも確認できますし、どこが悪いのかを可視化できるようになします!この繰り返し練習で正しいスイングを体に染み込ませてください。

しっかり左足が踏ん張ることができるようになったら、フックが直るだけではなく飛距離がグンと伸びますよ!!染み込むまでは大変かもしれませんが、その先にある結果のために頑張りましょう♪

おすすめの「フックのしないドライバー」ランキング

ここまではフックの原因と改善のための練習方法をご紹介してきましたがいかがですか?

フックのしない打ち方が出来るようになったからといって、いつどんなところで体がブレてくるかわかりませんし、その日の調子によって球筋が違ったりしちゃいます…。

「ふとした瞬間でも出ないようにしたい!」と思うのが本心ですよね…。

そんな、あなたに朗報です!!ふとした瞬間にでるフックをなくすためにこのパートでは「フックしないドライバー」をご紹介します!

あとはクラブ頼みです!お金に余裕があるのであれば、今からご紹介する3つのクラブの購入を視野にしれてくださいね♪

No.1:初心者でも扱いやすい「テーラーメイド」のM1 460

「フックボールを打ちたくないならコレ!」と言われるほど、人気が高いのは「テーラーメイド」のM1 460です。

フェース面がオープンフェースという少し右向きに傾いているので、スライスボールにはなりやすいですが強いフックをしてしまっている人であれば簡単にフックが直る代物です!!

また、初心者さんでも扱いやすい重さでどんな振り方をしてもヘッドが返りにくいのも特徴です。そのため極めてフックを出しづらいドライバーと言えます。

少し小ぶりな大きさのヘッドなので、大きめなヘッドが好きな方にはちょっと合いませんが…思いっきり振っても絶対に左にいかない構造はフックを打つ人に限らず、チーピンを出してしまいやすい方にもオススメです!!

No.2:目標方向への構え易さは抜群!「ミズノ」のMP TYPE-1

目標への構えやすさとボールを打った瞬間にスピン量を自動で調節してくれる優秀ドライバーは「ミズノ」のMP TYPE-1です。

元々は”飛距離を伸ばす”というメインコンセプトがあり、飛距離で悩む様々な原因を排除できるようにように作られたため、左右に曲がりづらいです。

また、フェース面がターゲットに合わせやすいように作られているため構えた時のしっくり感も他ドライバーに勝っています。

ドライバーをナイスショットした時の打感や打球音にもこだわっているので、ドライバーショットで「気持ちいい!!!!」と全身で感じたい方はこのドライバーを購入するのが良いです♪

No.3:上級者からの支持が高い!「キャロウェイ」のEPIC STAR

フックだけではなく、左右の曲がりに強いので日によってボールの弾道や調子にバラつきのある中級者さん〜上級者さんにオススメなのが「キャロウェイ」のEPIC STARです。

これは、左右に絶対曲げないことをコンセプトにしているのですが、プラスして飛距離についても爆発的に伸びるように作られています。
”ボールのコントロール”と”飛距離を伸ばす”という夢のようなメリットが同時に叶えることが出来る優秀ドライバーです。

ただ初心者さんには少々扱いづらく、しっかりスイングが出来ておらずそれが原因でフックばかりするの人には合いません。

ゴルフをやり始めて結構経って更に上を目指したいと思っている中級者さん〜上級者さんであればこちらを購入するのがオススメです!

まとめ

今回は「フックが止まらない!」とお悩みの方に向けた、ドライバーのフックショットの原因とその直し方をご紹介しましたがいかがでしたか?

フックが出てしまう原因は…

  • スイングをバラつかせてしまう握り方をしてしまっている
  • 構えた時に打球面(フェース面)が左方向に向いている
  • 手首を使いすぎ

の3つの要素から発生しています。
そんな原因も簡単な練習法で、左に曲がらないようにできます。

フック直す練習法は、

  • 「オーバーラッピング」を正しく身につける
  • フェース面を目標方向に垂直に、足を平行にするために必ず同じステップで標準をあわせる
  • タオルを右脇に挟んで、タオルが落ちないようにクラブを上げてくる
  • 体の左側に壁がある状態で、クラブを持たずに素振りをする

以上の4点になります。この4点を重点的に練習すればフックを直すことができちゃいます!!

しかし、どんなに練習をしたとしてもふとした瞬間にフックが出てしまうことはあるかと思います。そんな時はもうクラブ頼み!!ふとした瞬間でも絶対フックを出さないためにドライバーを「テーラーメイド」のM1 460に買い換えることをオススメします!!

フックをなくしてショットを安定させ、曲がったことでロスしていた分の距離を伸ばすことができればコースに行った時にベストスコアが出るようになります。もっとあなたがゴルフを楽しめるように、この記事を参考にフックボールを克服してください!!

早く上達するためにはゴルフスクールに通うのも◎

ゴルフを上達するために、ウェブ上でのコツを参考にするのももちろん良いのですが…やっぱり早く上達するためには…ゴルフスクールに通うことをオススメします。

ゴルフスクールでは、客観的に自分のスイングをみてくれるトレーナーがいるので出来ていないところやミスの原因をすぐに見つけ出すことができるだけではなく…教えるプロだからこそのわかりやすい説明ですぐに出来ていないところの上達や原因の修正をすることができます。

それに、記事がどんなに詳しく書いてあっても…その記事を見て正しくやることができず間違って身につけてしまう人も少なくはありません。

そうなるともっともっと上達への道は遠ざかってしまいます。

今回は、そんな失敗をしたくない方にオススメの「選ぶべきゴルフスクール」をゴルファーに人気の順番でご紹介いたします。是非参考にしてみてくださいね。

1位:ライザップゴルフ
  • 【形式】マンツーマンレッスン
  • 【場所】完全個室の室内練習場
  • 【予約のとりやすさ】◯
  • 【レッスン費】1レッスン17,750円〜(コース契約:16回348,000円〜96回1,704,000円)
  • 【スイング分析】△
  • 【自主練サポート】◎(宿題ドリルをウェブ公開・自主練の様子をみてアドバイス)

ダイエットでも人気の「ライザップグループ」が運営する「ライザップゴルフ」も最近人気が急上昇しています。ダイエット同様、【結果にコミットさせる】トレーニング内容が話題になっています。中でも人気の理由になっているのが、自主練サポートが充実していること。

トレーニング以外で、自主練をしているときってどうしても「ここどうだっけ?」「もっとうまくするためにはどういう練習したらいいんだろう?」「こうでいいのかな?」と思いがちです。そんな方でも安心できるように、専属トレーナーからのあなたのためだけの自主練トレーニングの提供とその様子をみてのアドバイスを気軽にメッセージでやりとりできちゃうんです。もちろん悩みとかもきいてくれます。

たしかに1レッスンあたりが高いですが、サポートがしっかりしているからだと納得してしまいますよね。しかし、「トレーニングって役立つの?」と思う方にライザップは3,240円でお試しができちゃいます!一流の結果にコミットしたレッスンを是非お試しください♪

公式ページ詳細ページ

2位:サンクチュアリゴルフ
  • 【形式】グループレッスン
  • 【場所】室内練習場
  • 【予約のとりやすさ】◎
  • 【レッスン費】月額15,900円〜24,900円(通い放題)
  • 【スイング分析】△(できるのは4店舗中1店舗のみ)
  • 【自主練サポート】×

今、ゴルフ初心者さんに絶大な支持を集めているのが「サンクチュアリゴルフ」です。
元々は女性専用スクールだったのですが、3年前より男女OKとなり男性会員も増えてきています。

人気の理由はなんといっても【初心者専用ゴルフスクール】といったターゲットが、ゴルフ初心者のみであること。初心者さんだからこそ分かりやすい文言とペースでレッスンをしてくれるので、上達も早くできると人気になっています。レッスン費も他スクールにはない、月額制で何度でも通い放題!座席数も沢山あるので予約も取れやすく他スクールから流れてくる人も多いです。

気になった方は、50分で握り方〜スイングまで【ゴルフの基礎】を教えてくれるお試しレッスンに行ってみましょう。お試しレッスンは2160円です。

公式ページ詳細ページ

3位:ゴルフテック
  • 【形式】マンツーマンレッスン
  • 【場所】完全個室の室内練習場
  • 【予約のとりやすさ】△
  • 【レッスン費】1レッスン7,218円〜(コース契約:8回68,000円〜64回462,000円)
  • 【スイング分析】◎(全店舗で可能・毎回レッスン時にしてくれる)
  • 【自主練サポート】△(復習ビデオのみ)
マンツーマンレッスンの中で人気になってきているのは「ゴルフテック」です。
ゴルフテックでは、最新のスイング分析マシンを使ってその人に合ったレベルのレッスン内容をしてくれます。レッスン後帰宅してからもレッスンで学んだ内容が復習できるウェブサポートも導入しているので自主練をしていても「あれ…ここどうするんだっけ?」という混乱が起こりにくくなります。

更に、ゴルフテックでは契約した店舗だけではなく、別店舗でも予約OKなので曜日や予定によって行く店舗を変えられるのもメリットの1つです。ただ、他2スクールに比べると予約が取りにくいという口コミが多く見られるのでそこはデメリットといるでしょう。

気になった方は、スイング分析とそれに準じたレッスンをしてくれる充実な初回お試しレッスン(90分1万円)に行って体験しましょう。「高い!」と思うかもしれませんが、行った人は「価格以上だった」といわれるほど結果に満足しているので行って損はないお試しレッスンとなっています。

また自分のスイングをしれる良いきっかけになりますし、悪いところも客観視してみれるので契約につながらなかったとしても絶対に今後の役にたちます。是非お試しください♪

公式ページ詳細ページ

もっと詳しく知りたい方は「ゴルフ初心者ならおすすめはココ!失敗しないゴルフスクールの選び方」も参考にして、少しでもあなたに合ったゴルフスクールを探して見て下さい。