おすすめのゴルフスクールはこちら

失敗しないフェアウェイウッドの選び方+悩み別オススメクラブ

いざフェアウェイウッドを購入しようと思っても、「種類が多いけどなにが違うの?」「どんなものが自分に合うの?」と悩んでしまうことがありますよね。

どんなクラブが良いのか分からないまま、結果的に初心者では扱えないクラブを購入してしまう経験をしてしまう人が多いです。そして、そんな経験をしてしまった方は必ず「フェアウェイウッドは難しい…」と苦手意識を持ってしまいます。

選び方を失敗しなければ、多くのゴルファーが思うほどフェアウェイウッドは難しいクラブではありません。

今回はそんな失敗しないを絶対にしない、”フェアウェイウッドの選び方”をご紹介します。

購入する時の6つのポイント

ドライバーの購入後にフェアウェイウッドを購入することが多いため、フェアウェイウッドの購入時は今持っている”ドライバーとの相性”が重要になってきます。

相性のよいフェアウェイウッドを選ぼうと思った時、「どう選んだらよいのか?」と様々な疑問や悩みが出てきます。

このパートではそんな疑問や悩みを持った方が相談をしてきた相性の良いフェアウェイウッドを購入するためのポイントを、

  1. 重さ
  2. 角度
  3. メーカー
  4. 購入本数
  5. スペック
  6. 価格

に分けてご紹介致します。

重さ:ドライバーよりも重いシャフト(クラブの柄)を選ぶ

「今持っているドライバーと相性が良いフェアウェイウッドはどれだろう?」と思ったら、クラブ重量をチェックして下さい。クラブの重量は、だいたいシャフトと呼ばれるクラブの柄の重さで変わります。ショットを安定させたいのであれば、ドライバーよりも重いクラブを選ぶと良いです。

クラブについている番号が大きくなる(1番手下がる)毎に、約7〜12グラムの差を作ってあげたほうが良いと言われています。

もし、ドライバーの総重量が300グラムであれば、3番ウッドの総重量は307〜312グラムは欲しいです。人によっては「20グラム違うほうが安定する」という方もいるので、実際試打などをして振り心地を感じて決めて下さい。

角度:初心者さんは19°から挑戦する

初心者さんに限らず、フェアウェイウッドが苦手な人は多くいらっしゃいます。

フェアウェイウッドの扱いやすさを決めるポイントに、ロフト角(打球面の角度)があります。

初心者さんやフェアウェイウッドが苦手な方は、まずロフト角が19°のものを選ぶと良いでしょう。どのメーカーもだいたい5番ウッドが、19°で設定されています。

5番ウッドは扱いやすいだけではなく、飛距離もある程度出るためセカンドショットに向いています。

多くの方は距離を出したいがために、3番ウッドを選びがちですが3番は長くてロフト角も鋭いため正しいスイングができなければ、しっかり飛距離を出すことも当てることも難しいクラブです。

そのため、まずは19°前後のクラブを使用してフェアウェイウッドに慣れましょう!

メーカー:ドライバーと同じじゃなくて良い

「ドライバーとメーカーやモデルを揃えたほうがよいの?」と思ったりしませんか?同じメーカーやモデルで揃えたほうが、見栄えが良いですしカッコイイですよね。
結論から言えば、ドライバーと同じメーカーでなくても大丈夫です。

ドライバーと同メーカー・同モデルであれば、コンセプトが一緒の場合もありますので打つコツが一緒になるメリットはありますが、メーカーによっては同モデルであってもコンセプトを変えてるものがあります。

また、コンセプトが一緒であっても揃えるのを控えたほうが良い場合もあります。
フェアウェイウッドはドライバーよりも少し重めのほうが扱いやすいですし、弾道も安定します。その為、ドライバーとあまり重さが変わらないものやドライバーよりも重めに感じないものは避けたほうが良いでしょう。

しかし、フェアウェイウッドを複数所持する場合はフェアウェイウッド同士のメーカー・モデルは揃えて下さい!フェアウェイウッド同士が異なってしまうと、ボールの弾道や方向だけではなくスコアに影響してきます。そこだけはご注意下さい。

購入本数:1本で十分!最大でも2本まで

金銭的に余裕がある方は、アイアンのようにフェアウェイウッドを揃えたくなります。
しかし、フェアウェイウッドはアイアンに比べてそこまで使用回数の多いクラブではないため様々な番手があったとしても使用しません。

特に、フェアウェイウッドが苦手な方はウッドを購入は1本のみで、あとはユーティリティの購入をオススメします。フェアウェイウッドが得意な人でも、購入は2本までで良いでしょう。

2本購入の場合の組み合わせについてですが、5番を基準として「もっと飛距離を出したいなぁ」と思ったら3番ウッドを、「方向性を安定させたい」という方や「初心者」という方は7番ウッドの購入をオススメします。

5番・7番の組み合わせを希望の方には、7番ウッドの購入よりもユーティリティの購入をオススメします。ユーティリティは、フェアウェイウッドやアイアンよりも簡単に打てると人気のクラブです。ミスを少なくしたい人にはもってこいのクラブになりますので、ユーティリティの購入を含め検討してください!

スペック:高弾道(球があがりやすい)を選ぶ

飛距離を出したいがために、コンセプトやスペックを”低弾道・低スピン”を選択する人も少なくはありません。しかし、そのようなクラブはとても扱いづらくミスがしやすいのが現実です。

ウッドで1番重要なことは”球が上がりやすいもの”。特に、フェアウェイウッドが苦手な方は、多少スイングが乱れても芯に当たりやすく球が上がりやすいクラブを選ぶのが良いです。

しかし、メーカーやモデルによってスペックが異なるため、どうやって上がりやすさを確認するのか分からないかと思います。

確認するための1番確実な方法は、ショップにいって試打をすること。大きな練習場やコースにいけば、試打用のクラブが置いている場合もあります。
いつも通りのスイングした時に、ボールが気持ちよく上がってくれるモデルがオススメです。

もし「ショップに行くのが面倒!」という方は、メーカーのページに記載されてあるコンセプトやスペックを確認して下さい。そのページで、”ボールをしっかり上げてくれる”や”高弾道”といった言葉が紹介に入っているクラブを選ぶようにしましょう。

価格:最低でも1万5千円位を選ぶ

人気メーカーの最新モデルのフェアウェイウッドは定価5〜6万円ですが、実際は2〜3万円で購入ができます。同じメーカーの前年モデルは”型落ち”と呼ばれ、性能が最新モデルとあまり変わらないのにもっと安価で購入できます。

多少ゴルフを理解してきてこだわりが出てきた方は、人気メーカーの型落ちクラブを狙い1万5千円程で購入するのが良いと思います。

まだクラブを持っておらず、出来るだけ安くクラブを揃えたい場合は、”セット販売”しているクラブがオススメです。セットは、ゴルフを行う上で必要なクラブが全て揃っていて一式5万前後で購入が出来ます。1本あたり約5000円に抑えられますので、本当に安さを求めるならばセット購入をして下さい!

覚えておくべき各番号(番手)の違い

フェアウェイウッドに限らず、ドライバーとパター以外のクラブには同じ種類でも沢山の番号があるのはご存知だと思います。その番号は「番手」と言われ、番手の数字が小さくなる毎に飛距離が出るようにつくられています。

主に各番手によって異なる箇所は

  • クラブの長さ
  • ロフト角(打球面の角度)

の2点です。

ほとんどのメーカーは、長さや角度が統一されていますが中には一般的な長さや角度で設定されていない番手を製造しているメーカーもあります。そういったメーカーのクラブを購入すると、「あれ?5番ってこんなんだったっけ?」と違和感がでることになります。

記載されている”番号”を信じすぎるのは、あまりに危険です。
このパートでは、各番手の一般的な長さ・角度をご紹介致します。通常の設定を理解し、自分が求めているフェアウェイウッドに巡り会えるようにしましょう。

クラブの長さ0.5インチにつき3ヤード変わる

番手によってクラブの長さ(シャフトの長さ)が違い、それによって飛距離が変わってきます。

「長さによってどの位変わるの?」という疑問をもたれる方もいると思います。
だいたい長さが、0.5インチ(1.27センチ)変わる毎に約3ヤード変わるイメージです。

一般的な各番手の長さは以下の通りです。
2
番ウッドや11番ウッド以降はあまり使用しないため、主要なウッドのみご紹介致します。

番手 長さ
3番ウッド 43インチ
4番ウッド 42.5インチ
5番ウッド 42.5インチ
7番ウッド 42インチ
9番ウッド   42.5インチ

以上のようになっています。

4番・5番のシャフトはメーカー側でもほぼ変わらないことが多く、これから紹介する”ロフト角”によって飛距離を変化させています。
シャフトの長さだけでいうと、3番と7番の飛距離の差は6ヤード程と計算ができます。

ロフト角(打球面の角度)1°につき3ヤード変わる

ロフト角は、飛距離に違いを出すだけではなくボールの弾道にも変化をもたらします。

ロフト角は、開くほどボールがあがりやすくなり飛距離もにつき約3ヤード変わります。
先程のシャフトを合わせると、1番手変わる毎に約1015ヤード変わる計算になります。

一般的な各番手のロフト角は以下の通りです。
ここでも、2番ウッドや11番ウッド以降はあまり使用しないため、主要なウッドのみご紹介致します。

番手 角度
3番ウッド 15°
4番ウッド 17°
5番ウッド 19°
7番ウッド 21°
9番ウッド 24°

先程紹介した、”クラブの長さ”を追加すると、3番から5番の飛距離の差は約15ヤード・5番から7番は約12ヤード・3番から7番だと24ヤード変わるという計算となります。

ドライバーの飛距離と合わせてそれぞれのクラブでどの位飛距離が出るのかを理解しておくと、クラブセッティングが簡単になります♪

タイプ別オススメのクラブモデル

メーカー側によって、コンセプトに大きな差が出てくるのがフェアウェイウッドです。
多くの方が苦手クラブとして上げているからこそ、ゴルファーのニーズに合わせてどんなことに特化するのか…ということが異なります。

特化している特徴を理解していれば、自分の苦手意識の原因がどこにあるのかと照らし合わせれば自分に合ったクラブを見つけることが出来ます。

メーカーによっての”特徴”を分かりやすく、このパートでご紹介いたしますのでフェアウェイウッドの購入時に、参考にしてみてください。

ミスが少ないのは「PING」と「ヤマハ」

ミスを少なくするクラブの特徴は、クラブヘッドと呼ばれるボールを当てるパーツが大きいこと。ヘッドが大きいと【スイートスポット】と言われるボールが当たった時に飛距離が伸びる芯の部分が広くなります。ミスに寛容で許容で構えた時の安心感も求めるなら、この2種類のモデルをオススメします!

◆PING(ピン)

扱いづらい3番ウッドでも”ボールがつかまりやすい”と人気なのが、PINGの「G400 SF TEC」です。
初心者さんでも”フェアウェイが得意!”と思える位の圧倒的な扱いやすさが魅力です。シャフトの長さは一般のモデルと変わりませんが、ロフト角を通常モデルよりも開いている設計なので抜群の安定さを実現してます。

◆PING(ピン)

G400 SF TEC

◆ヤマハ

ヤマハの「inpres UD+2」は”多くのゴルファーから支持されたフェアウェイウッド”としてアワードを受賞したモデルです。多くのプレイヤーが、”ミスが少なくなった”・”見た目から安心する”と言うほど、ヘッドがが程よく大きく振り抜きやすいクラブです。

◆ヤマハ

inpres UD+2

球が上がりつかまりやすいのは「プロギア」と「ロイヤルコレクション」

しっかり球を上げてくれるモデルは、3番ウッドでも扱いやすいのが特徴です。ここでご紹介する2種類のモデルは、球が上がりやすくとにかく球をつかまえることに長けてます。そのため、右に曲がってしまうスライサーやヘッドスピードが遅い方にオススメです。

◆プロギア

プロギアの中でも「RED」モデルは、ボールをどんなライ(ボールがある場所)からでも簡単に打てるのが特徴です。コースに出ると、得意なライと苦手なライが明確になりますよね。そんな”苦手なライ”でも、しっかりしっかりつかまえ球をあげることが出来ます!

◆プロギア

RED

◆ロイヤルコレクション

フェアウェイウッドといったら”ロイヤルコレクション”と言われるほど、フェアウェイウッドで有名なメーカーです。そんなメーカーが自信をもってオススメしている”RC STAR”は、芯を捉えるための構造を惜しげもなく採用したモデルになっています。振り抜きやすさと芯の捉えやすさは抜群です。

◆ロイヤルコレクション

RC STAR

曲がりにくいのは「キャロウェイ」と「ブリヂストン」

スピン(ボールの回転)がかかりすぎると、ボールが飛んでもミスショットになることが多いです。普段から曲がってしまう人は、これから紹介する2種類のモデルでスピン量を減らしてあげると良いです。低スピン設計されているオススメのクラブはこちら。

◆キャロウェイ

「GBB EPIC」の”Sub Zero”は、プレイヤーの好みに合わせてスピン量の調整が可能なクラブです。曲がり幅を少なくし、風にも負けない強い弾道を作り出すことが出来ます。メリットは、それだけではなく飛距離もしっかりと出すことが出来ます。微弱な風でも流されてしまうという方にはオススメのクラブです。

◆キャロウェイ

GBB EPIC

◆ブリヂストン

ブリヂストンの中で”曲がらない!”と大人気なのは、安定した飛距離を確保しながらコントロールショットが出来る「TOUR B XD-F」モデルです。ヘッドも適度な大きさで、構えやすさも人気のひとつとなっています。芝の上からのショットが曲がってしまう…と悩んでいる方にオススメのクラブです。

◆ブリヂストン

TOUR B XD-F

女性は「XXIO」と「テーラーメイド」

フェアウェイウッドは、長さがあるクラブのため女性が「振るのも一苦労…」と思うことが多いです。メーカー側も、女性が打ちやすく振り抜きやすいクラブの開発をしています。その中でも、極めて優秀と言われているクラブが「XXIO」と「テーラメイド」となります。

◆XXIO(ゼクシオ)

”初心者に優しいクラブ”として大人気の「XXIO X(ゼクシオ テン)」は、大きなミスをさせないミスカバー力がレディース用クラブの中で圧倒的と言われています。カラーも”ブルー”と”ボルドー”から選択出来、自分好みのクラブセッティングが出来ちゃいます♪

◆XXIO(ゼクシオ)

XXIO X

◆テーラーメイド

白のヘッドが可愛らしく、デザインで選ばれることも多いのが「グローレF」です。デザインだけではなく、女性専用設計でとても振り抜きやすさもピカイチ!球が上がりやすく、まっすぐな弾道を打つことが出来る優秀クラブです。

テーラーメイド

グローレF

まとめ

今回は、苦手な方も多い「フェアウェイウッド」の選び方をご紹介いたしましたが、いかがでしたでしょうか?

フェアウェイウッドが苦手な方はまず、

  • 5番ウッドのみ購入する
  • 普段通りのスイングで球が上がるクラブ
  • ドライバーよりも重いもの

上記のポイントに注意して、クラブ選びをしてみてください♪
5番ウッドで慣れてきたら、3番ウッドか7番ウッドの購入をオススメします!

「そうはいってもどんなクラブを選べばいいの?」と悩んでしまう初心者さんには、多くのゴルファーから愛されているヤマハの「inpres UD+2」がオススメです。実際にミスが少なくなった声が1番多く、アワードも受賞している”これを選んどけば間違いなし!”というクラブです。

フェアウェイウッドを新調することで、「苦手クラブから得意クラブに変わった!」という声を良く耳にします。それほど、クラブ選びは重要なのです。

購入がきっかけでフェアウェイウッドが好きになり、ゴルフライフがもっと楽しくなりますように♪

早く上達するためにはゴルフスクールに通うのも◎

ゴルフを上達するために、ウェブ上でのコツを参考にするのももちろん良いのですが…やっぱり早く上達するためには…ゴルフスクールに通うことをオススメします。

ゴルフスクールでは、客観的に自分のスイングをみてくれるトレーナーがいるので出来ていないところやミスの原因をすぐに見つけ出すことができるだけではなく…教えるプロだからこそのわかりやすい説明ですぐに出来ていないところの上達や原因の修正をすることができます。

それに、記事がどんなに詳しく書いてあっても…その記事を見て正しくやることができず間違って身につけてしまう人も少なくはありません。

そうなるともっともっと上達への道は遠ざかってしまいます。

今回は、そんな失敗をしたくない方にオススメの「選ぶべきゴルフスクール」をゴルファーに人気の順番でご紹介いたします。是非参考にしてみてくださいね。

1位:ライザップゴルフ
  • 【形式】マンツーマンレッスン
  • 【場所】完全個室の室内練習場
  • 【予約のとりやすさ】◯
  • 【レッスン費】1レッスン17,750円〜(コース契約:16回348,000円〜96回1,704,000円)
  • 【スイング分析】△
  • 【自主練サポート】◎(宿題ドリルをウェブ公開・自主練の様子をみてアドバイス)

ダイエットでも人気の「ライザップグループ」が運営する「ライザップゴルフ」も最近人気が急上昇しています。ダイエット同様、【結果にコミットさせる】トレーニング内容が話題になっています。中でも人気の理由になっているのが、自主練サポートが充実していること。

トレーニング以外で、自主練をしているときってどうしても「ここどうだっけ?」「もっとうまくするためにはどういう練習したらいいんだろう?」「こうでいいのかな?」と思いがちです。そんな方でも安心できるように、専属トレーナーからのあなたのためだけの自主練トレーニングの提供とその様子をみてのアドバイスを気軽にメッセージでやりとりできちゃうんです。もちろん悩みとかもきいてくれます。

たしかに1レッスンあたりが高いですが、サポートがしっかりしているからだと納得してしまいますよね。しかし、「トレーニングって役立つの?」と思う方にライザップは3,240円でお試しができちゃいます!一流の結果にコミットしたレッスンを是非お試しください♪

公式ページ詳細ページ

2位:サンクチュアリゴルフ
  • 【形式】グループレッスン
  • 【場所】室内練習場
  • 【予約のとりやすさ】◎
  • 【レッスン費】月額15,900円〜24,900円(通い放題)
  • 【スイング分析】△(できるのは4店舗中1店舗のみ)
  • 【自主練サポート】×

今、ゴルフ初心者さんに絶大な支持を集めているのが「サンクチュアリゴルフ」です。
元々は女性専用スクールだったのですが、3年前より男女OKとなり男性会員も増えてきています。

人気の理由はなんといっても【初心者専用ゴルフスクール】といったターゲットが、ゴルフ初心者のみであること。初心者さんだからこそ分かりやすい文言とペースでレッスンをしてくれるので、上達も早くできると人気になっています。レッスン費も他スクールにはない、月額制で何度でも通い放題!座席数も沢山あるので予約も取れやすく他スクールから流れてくる人も多いです。

気になった方は、50分で握り方〜スイングまで【ゴルフの基礎】を教えてくれるお試しレッスンに行ってみましょう。お試しレッスンは2160円です。

公式ページ詳細ページ

3位:ゴルフテック
  • 【形式】マンツーマンレッスン
  • 【場所】完全個室の室内練習場
  • 【予約のとりやすさ】△
  • 【レッスン費】1レッスン7,218円〜(コース契約:8回68,000円〜64回462,000円)
  • 【スイング分析】◎(全店舗で可能・毎回レッスン時にしてくれる)
  • 【自主練サポート】△(復習ビデオのみ)
マンツーマンレッスンの中で人気になってきているのは「ゴルフテック」です。
ゴルフテックでは、最新のスイング分析マシンを使ってその人に合ったレベルのレッスン内容をしてくれます。レッスン後帰宅してからもレッスンで学んだ内容が復習できるウェブサポートも導入しているので自主練をしていても「あれ…ここどうするんだっけ?」という混乱が起こりにくくなります。

更に、ゴルフテックでは契約した店舗だけではなく、別店舗でも予約OKなので曜日や予定によって行く店舗を変えられるのもメリットの1つです。ただ、他2スクールに比べると予約が取りにくいという口コミが多く見られるのでそこはデメリットといるでしょう。

気になった方は、スイング分析とそれに準じたレッスンをしてくれる充実な初回お試しレッスン(90分1万円)に行って体験しましょう。「高い!」と思うかもしれませんが、行った人は「価格以上だった」といわれるほど結果に満足しているので行って損はないお試しレッスンとなっています。

また自分のスイングをしれる良いきっかけになりますし、悪いところも客観視してみれるので契約につながらなかったとしても絶対に今後の役にたちます。是非お試しください♪

公式ページ詳細ページ

もっと詳しく知りたい方は「ゴルフ初心者ならおすすめはココ!失敗しないゴルフスクールの選び方」も参考にして、少しでもあなたに合ったゴルフスクールを探して見て下さい。